Twitter広告における「記号使用」の自由度の高さが半端ない件

Twitter広告における「記号使用」の自由度の高さが半端ない件

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Y!mobile(ワイモバイル)公式によるプロモツイートより。

Y!mobile(ワイモバイル)公式によるプロモツイート

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広告テキストにおける記号の使いっぷりがフリーダムの極み。

もしかして、いかなる記号でも使用可能なのでしょうか。さすがに機種依存文字はNGだろうが。

リスティング広告には、広告テキストにおける記号の使用に関するガイドラインが定められており、例えばヤフーのスポンサードサーチやYDNでは、以下のような記号使用制限があります。

しかし、同じYahoo!プロモーション広告経由で入稿できる「Twitterプロモ商品」に関しては、自由度が想像以上に高そうです。アスキーアートなど入稿しても、普通に広告掲載できるのかも。